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上海市長寧区金钟路658弄 東華大学国家科学技術園 2号楼A座301 |
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笹山 (日本語、中国語可) |
大変ご無沙汰しております!!暑い夏いかが過ごされていますか???
さて、最近当研究会に多くの問い合わせを頂き、各方面の物流現場、生産現場から「カイゼン」依頼を受けております。
その中で、ここ数ヶ月で出てきてる変化を皆さんとシェアしたいと思います。
それは、何かというと、「二極化」なんですね・・・・・
簡単にいいますと、モノを作っている会社、動かしている会社とそうでない会社への二極化なんです。
ご存知の通り、新聞、インターネットなどで既に報じられておりますが、景気の底打ちや減税効果などで生産が戻り、物流が動き始めている的な報道が多いですよね。
特に中国国内では、GDP成長率8%へ・・・なんて報道が毎日のようにされていますね。
実際にこの数ヶ月間において、多くの現場をみた感想なんですが、完全に二極化が進んでいます。
生産現場でいけば、モノを作れている会社とそうでない会社。
物流の現場でいけば、モノがある会社とそうでない会社・・・
これは何かというと、
(現場でいろんな方から聞いたお話を総合してお伝えしますね。)
昨年からの景気後退の波で、一気にリストラを進めた。結果、現在人が集まらない、人がいない状況である・・・・
せっかく、生産が戻ろうとしている、物量が戻ろうとしているのに、人がいないので、モノが作れない。
対応できないため、他社へ注文が流れていってしまった。結果、注文が増えない状況が続いている。
生産、物流が減っている間に、自動化、省力化などの「カイゼン活動」を怠っていた結果、作業員の能力、キャパシティーに大きく依存した、生産体制、物流体制になってしまった・・・
人の費用が上がれば、原価が上がり、利益が圧迫される悪循環に陥ってしまう・・・・
もちろん、みなさんの現場でここまでの状況にはなっていないと思いますが。。。。
すこしでも当てはまる状況があれば、すこし、考えなければならないかもしれません。
船底に空いた1mmの穴は、気がついたときには沈没の原因になってしまいますからね。
そうならないためにも、今からでも全然、遅くはありません。
やっぱり、やるしかないんですよね。「現場カイゼン」を。
ということで、迷える製造現場、物流現場の皆様に「無料物流&生産現場カイゼンコンサル、提案書進呈」を限定10社に実施いたします。
これは何かといいますと、
当研究会の研究員がお申し込みのあった現場を訪問し、問題点をヒアリング。
その後、現場を見せて頂き、状況を確認。
後日、その問題を解決する方法が書かれた、「現場カイゼン提案書」を無料で進呈します。もちろんその提案書には、すぐに出来るカイゼンノウハウがぎっしり詰まっていますので、ご安心ください。
http://www.a-solsh.com/case.html
には、当研究会でカイゼン、解決した現場の問題点の実例が書か
れています。
一度ご覧ください。参考になりますよ!!
さて、今回の「無料、物流生産現場カイゼンコンサル、提案書進呈」を限定10社のお申し込み方法ですが、まずは、このメールに返信ください。その際に特にどの点が問題
あるのか?
例えば、在庫管理だったり、品質管理だったり・・・
を最初にお伝えしてください。これは、各研究員によって、得意分野がありますのでそれら研究員を得意分野に当たらせるためです。
また、いつまでに解決しなければならないのか?これもあわせてご連絡ください。
急を要している現場からなるべく時間を取って訪問させてもらいますので。
「カイゼンは、思ったときが第一歩必ず効果でますので!!」
それでは、ご連絡お待ちしていますね。
またメールします。
生産、物流現場カイゼン研究会中国支店
門脇圭
==== このニュースレターの目的 ========
このニュースレターは、生産現場、物流現場で孤軍奮闘されている方へ、また、日本で中国のオペレーションを管理している方へ少しでもお役に立てればと思い、発行させていただいております。
我々は、生産現場、物流現場向けの業務カイゼンのためのシステムを
製造販売しておりますが、皆様のご苦労、問題を解決するのが本来の仕事として
おります。
コストカイゼンを含めた様々なカイゼン事例がたくさん蓄積されています。
その事例を皆さんでシェアすることが、最短距離での解決方法ではないかと思い、ニュースレターを発行しています。お問合わせや、
お聞きになりたいことがありましたら、このメールに直接返信して頂いて結構です。当研究会では、しつこい売り込みは一切ないので、ご安心して問い合わせくださいね。
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当研究会のHPはこちら!!
http://www.a-solsh.com
ご連絡は中国からは400-640-1765 フリーダイヤル、24H365日受け付け中、
日本からは+86-21-6440-1765
受付時間は平日9:00~18:00までです。
担当:常松 日本語、中国語両方OKです!!
e-mail:tsunematsu@a-solsh.com
カイゼンNewsのバックナンバーはこちら!!
http://china.a-solsh.com/blog/
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